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    <title>JO's Page出張所</title>
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    <pubDate>Sun, 24 Nov 2013 18:41:44 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>チランジア 近況</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/11/24/7070237</link>
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      <pubDate>Sun, 24 Nov 2013 18:26:09 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-11-24T18:41:44+09:00</dcterms:modified>
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      <description>　今年は結局10月上旬までチランジアを外に出していた。&lt;BR&gt;&#13;
　最低気温が15度程度になり、台風が来たので取り込むついでに室内置きに変えた。&lt;BR&gt;&#13;
　日よけは9月下旬までしたままにした。9月に枯れやすかったのは、置き場所の日照時間が９月の方が長めだったからかなと思う。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　今は例年通り窓際に置いているが、フンキアナだけは寒さに弱いらしいので、夜間は窓からちょっと離れた明るい場所に梱包材（いわゆるプチプチ）に包んで置くようにしている。温度計と一緒に入れているのだが、今のところ20度前後を保持できている。保温にいいと聞いたのだが、意外に効果があって驚いている。このまま真冬も温度が保てればいいけれど。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　ストリクタに花がつきそう。花を見るのは久しぶりなので楽しみだ。
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・猛暑の影響</title>
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      <pubDate>Sun, 18 Aug 2013 15:22:21 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-08-18T15:36:46+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-08-18T15:36:46+09:00</dcterms:created>
      <description>　連日30度を超す猛暑で、入手して間もない&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/27/6923978"&gt;マグヌシアーナ&lt;/A&gt;が枯れこんできた。外葉が枯れてきたところに水がたまり、傷みが広がった状態。室内に取り入れて養生しているが、株の根元が黒く変色していて厳しい状態。&lt;BR&gt;&#13;
　一方、先に室内に取り入れて養生していた&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/23/6915791"&gt;傷んでいたイオナンタ&lt;/A&gt;は、小康状態。色が白く抜けて半透明になっていた部分が、乾燥気味にしていたら硬くなって薄緑になり、トリコームも出てきた。ちょっと期待が持てそう。&lt;BR&gt;&#13;
　ほかのチランジアに関しては、&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/24/6918122"&gt;ベルティナ&lt;/A&gt;が乾燥気味で葉にみずみずしさがなくなってきた以外は、今のところそれほどダメージはない感じ。&lt;BR&gt;&#13;
　根が出てきていた&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/28/6925633"&gt;ブラキカウロス&lt;/A&gt;は、順調に複数の根がインテリアバークにくっついて、着生は成功とみている。&lt;BR&gt;&#13;
　根が出ていたのに取れてしまった&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/28/6925633"&gt;カプトメドゥーサ&lt;/A&gt;は、置き場所をずらして日照時間を減らしてみたら、また根が出てきた。糸で固定しているのがずれやすくて、インテリアバークから浮いてしまい、根がバークにつくのには時間がかかりそう。&lt;BR&gt;&#13;
　他のものはほとんど根が出てきていない。毎日水をやっているので葉水で十分なのか、暑すぎてバークが乾燥するのが早く、根を下ろす気にならないのか。
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・今の栽培状況</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/28/6925633</link>
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      <pubDate>Sun, 28 Jul 2013 15:07:36 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-07-28T16:26:40+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-07-28T16:26:40+09:00</dcterms:created>
      <description>　今の栽培環境の写真。&lt;BR&gt;&#13;
　ほとんどのチランジアをインテリアバークに乗せた。&lt;BR&gt;&#13;
　ただ乗せただけのものがほとんどだが、うまく乗らないものや新しい根が出ていたものは黒い木綿糸で結いつけた。出かかった根がこすれて取れてしまい、余計なことはしない方がよかったかもしれない。&lt;BR&gt;&#13;
　写真に写っているチランジアは、手前の下のほうのが&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/27/6923978"&gt;最近買ったジュンセア&lt;/A&gt;で、中央左がコルビィ。これは以前に開花したものではなく、後に入手した方。&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2010/06/24/5181293"&gt;開花後子株を育てていた方&lt;/A&gt;は、二つ目を入手後まもなく枯れてしまった。ジュンセアとコルビィに乗っている白っぽいものはウスネオイデスの切れ端。短すぎて扱いにくいので他のチランジアにのせてみた。&lt;BR&gt;&#13;
　&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2011/04/18/5812836"&gt;コルビィの前回記事&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　中央右はブラキカウロス。２年前に入手したものだが、以前に育てていたものとはずいぶん質感が違う。以前のものは葉が布のようにやわらかく表面はなめらかだが見えない凹凸を感じ、銀葉系なのかと思っていた。これは、むしろ以前に育てていたカピタータにそっくりな色と質感。淡い緑で葉にはさほど凹凸はないが、つるっとしているわけでもない。ブラキカウロスは緑葉系らしいが、これなら納得。実は昨年くらいにもう一つブラキカウロスを入手したのだが、そちらは濃い緑色。いかにも緑葉系という感じ。同じ種類なのに、ずいぶん個体差があるようだ。この写真を撮った後、このブラキカウロスから根が出てきた。バークに置いてから根を出した第一号なので、着生に期待している。→&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2011/04/17/5811293"&gt;ブラキカウロスの前回記事&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　写真後方は、奥の濃い緑が昨年唯一残ったつぼ型種のカプトメドゥーサ。根が出てきていたのにバークに結いつけたら大半がこすれとれてしまい、その後残った根も細く乾燥した感じに。一度根が取れたところは後から生えるのだろうか。ちょっと心配だ。&lt;BR&gt;&#13;
　写真後方右側の白くて細い葉は大きい方の&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/21/6910964"&gt;フックシー&lt;/A&gt;。他の白っぽいものはハリシー。
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・マグヌシアーナとジュンセア</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/27/6923978</link>
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      <pubDate>Sat, 27 Jul 2013 18:53:12 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-07-27T20:06:14+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-07-27T20:06:14+09:00</dcterms:created>
      <description>　最近入手したチランジア。&lt;BR&gt;&#13;
　品種名がついていなかったのだが、左側は今まで育てたことがないものだったので下葉が若干黒くなっていたが購入決定。右はジュンセアだと思うが、過去に何度か失敗しているので今度こそはと再挑戦。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　左のほうは、マグヌシアーナじゃないかと思っている。&lt;BR&gt;&#13;
　下葉の感じはイオナンタに似ていて、葉のつき方はコルビィに似ている。葉は細く、ふわふわと柔らかい。質感は以前育てていたベリッキアーナに似ている。&lt;BR&gt;&#13;
　下葉が傷んでいるのが気になるので、あまり日射が当たらないところに置いているが、気温が高いので少し心配だ。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　ジュンセアの方は、いままで入手したものに比べて小さめだが、全体がきれいな緑で状態は良さそう。&lt;BR&gt;&#13;
　強健な品種だというのに今まで失敗した原因を考えてみたが、葉の固さから強光に強い種類だと思い込んでいたのが間違いだったのかなと思う。株の内側が乾きにくいので、室内で水を控える感覚で屋外でも控え気味にしていたが、そこまで乾燥に強くはなかったのかもしれない。&lt;BR&gt;&#13;
　今回は他の品種と同様、遮光してたっぷり水やりしている。&lt;BR&gt;
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・ベルティナ</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/24/6918122</link>
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      <pubDate>Wed, 24 Jul 2013 22:29:28 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-07-24T23:36:23+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-07-24T23:35:21+09:00</dcterms:created>
      <description>　ベルティナはここ数年間、竹かごに入れて育てている。短くて吊るせないウスネオイデスなどもいっしょに入れている。&lt;BR&gt;&#13;
　この品種の情報を持っていないのだけれど、水を好むタイプかなと感じる。買ってしばらくは水をやりすぎて徒長させたりしたが、昨年まで外に置くとき直射日光に短時間当てていた感じでは、真夏の乾燥で弱る印象。竹かごの保湿作用で枯れずにすんだと思っている。&lt;BR&gt;&#13;
　買ってすぐは葉がよく伸びるので成長が早く感じたが、葉が伸びた後では、新しい葉が出ても下葉が枯れるので、さほど大きくなった感じがしない。&lt;BR&gt;&#13;
　今年は遮光しているせいか、葉の色がきれいで新しい根も出てきた。さっそくインテリアバークをつけて着生を試みている。&lt;BR&gt;&#13;
　葉の表面はマットな感じで白っぽい緑なので銀葉系かと思っていたが、もしかしたら緑葉系なのかもしれないと最近思い始めた。どっちなのだろう。&lt;BR&gt;&#13;
　買ってからしばらくは葉にコシがなくてビロンビロンしていたが、ここ３年くらい室内で過湿に気を付けて育てた期間が長かったからか、葉先が硬くなって見ためがシャープになった。&lt;BR&gt;&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
　&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2009/03/21/4197535"&gt;前回の記事&lt;/A&gt;
</description>
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・イオナンタの明暗、子株の成長記録</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/23/6915791</link>
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      <pubDate>Tue, 23 Jul 2013 22:28:24 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-07-23T23:36:41+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-07-23T23:36:41+09:00</dcterms:created>
      <description>　上の写真は２つのイオナンタ（右は複数からなるクランプ）。&lt;BR&gt;&#13;
　一つは中くらいのサイズの時に私が生まれて初めて購入したチランジア。2007年の夏のこと。&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2008/10/25/3847137"&gt;→過去の記事&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　もう一つは2008年秋に成体サイズで購入したもの。購入時は白いトリコームで覆われていた。&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2008/11/23/3973776"&gt;→過去の記事&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　2010年後半には、色も形もサイズもそっくりになって、どっちだったのか見分けがつかなくなった。&lt;BR&gt;&#13;
　2011年になる頃、片方が開花した。花後に子株が３つでき、ご覧の様なクランプに成長した。親株の方は写真には写っていないが、裏側にほとんど枯れていない状態で開花した時とあまり変わらない状態で残っている。&lt;BR&gt;&#13;
　もう一方のほう（写真左）は、2011年春頃に先端が腐ったようになって枯れ落ちたが、すぐに新しい芽が出てきて育ち続け、今年の春には元のサイズまで戻っていた。しかし、今年の梅雨に今度は下葉の方がごっそり腐ったようになって枯れてしまった。傷んだ葉は大方取り除いたものの、今も外葉の下部が傷んで色が抜けてしまっている。養生のため室内に取り込み、湿度は保ちつつ水やりを控えている。経験的に復活は厳しいかなと感じている。&lt;BR&gt;&#13;
　双子のようにそっくりで、同じように育てたのに、ずいぶんと違う結果になった。&#13;
&lt;HR&gt;&#13;
　&lt;STRONG&gt;イオナンタの開花からの成長記録&lt;/STRONG&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2011/01/16/5638790"&gt;開花時の記事１&lt;/A&gt;（2011年1月）&lt;BR&gt;&#13;
　&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2011/01/16/5638795"&gt;開花時の記事２&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　↓子株が出現したところ（2011年4月下旬)&lt;BR&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://jopage.asablo.jp/blog/img/2013/07/23/2ade5c.jpg" alt="イオナンタ子株出現" title="イオナンタ子株出現" width="300" height="225"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
　↓子株が３つ出そろったところ（2011年6月中旬)&lt;BR&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://jopage.asablo.jp/blog/img/2013/07/23/2ade61.jpg" alt="イオナンタ子株" title="イオナンタ子株" width="300" height="225"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
　↓子株の成長過程（2011年11月中旬)&lt;BR&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://jopage.asablo.jp/blog/img/2013/07/23/2ade6a.jpg" alt="イオナンタ子株成長" title="イオナンタ子株成長" width="300" height="198"&gt;&lt;/div&gt;
</description>
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・銀葉（ハリシー？）</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/22/6912597</link>
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      <pubDate>Mon, 22 Jul 2013 22:54:59 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-07-22T23:16:46+09:00</dcterms:modified>
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      <description>　チランジアの銀葉系（たぶんハリシーではないかと思っている）の近影。&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2009/08/01/4471499"&gt;以前の記事&lt;/A&gt;の中のどれか２つだと思う。今回撮らなかったがもうひとつも成長中。同じように育てていると、どんどん似た色や質感になってくるので、もはやどれがどれだかわからない。&lt;BR&gt;&#13;
　ある程度育ってからは、成長する分だけ下葉が枯れて、あまり大きくなった感じがしない。葉が落ちて残った茎の長さを見ると、成長の履歴を感じる。よい環境で育てたなら、下葉も枯れずに豪華な感じになっていたのだろうか。インテリアバークに着生を試みるつもりなのだが、成功したら余分な茎は切ってしまうかもしれないので、記念に撮ってみた一枚。
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア テクトラムとフックシー</title>
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      <pubDate>Sun, 21 Jul 2013 21:20:08 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-07-21T22:19:13+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-07-21T22:15:08+09:00</dcterms:created>
      <description>　チランジアのテクトラム（左）とフックシー（右）。&lt;BR&gt;&#13;
　テクトラムの&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2010/10/11/5398509"&gt;前回の記事&lt;/A&gt;から２年半。あまり大きくなってないので、もうそんなに経ったのかと驚く。弱ったところがなく、意外に丈夫。トリコームで真っ白に覆われるのが特徴の品種だが、ひんぱんに霧吹きをしているので、緑っぽい。本当にテクトラムなのか半信半疑なのだが、まばらに見えるトリコームは長いので、やっぱりテクトラムなんだろうな。&lt;BR&gt;&#13;
　買った時から小さな芽がより集った群生状態で、大きさにばらつきはあるが、どれも育っているので小さなボールのよう。&lt;BR&gt;&#13;
　フックシーは&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2010/02/21/4896635"&gt;以前の記事&lt;/A&gt;で生き残った方。その後もう一つもっと小さいのを入手して、今は二つ。&lt;BR&gt;&#13;
　写真のフックシーに小さいフックシーがついているが、これは購入時についていた実生のものと思われるものの生き残り。春はきれいな色をしていたが、この猛暑で傷んでしまった。この写真を撮った時点で色が変わってきていて怪しいと思っていたが、今はほぼ枯れてしまった。大きさを測ってみたら１．５cmくらい。購入時数えた時は９つの実生株がついていたが、年々夏に枯れて減っていき、ついに全滅。入手したのは2008年の秋だから、４年半くらい経ったことになる。実生のを育てるのはかなり時間がかかると実感した。フックシー自体、成長はゆっくりに感じる。ここ数年、外に出している期間が短かったせいか、購入直後よりも成長が遅かったように思う。&lt;BR&gt;&#13;
　&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2009/07/25/4457531"&gt;2009年の写真つき記事&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2008/11/24/3973842"&gt;2008年購入時の記事&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;
</description>
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・資材入手</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/07/14/6901445</link>
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      <pubDate>Sun, 14 Jul 2013 15:50:33 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-07-14T16:53:28+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-07-14T16:53:28+09:00</dcterms:created>
      <description>　連日30度を超す猛暑が続いている。&lt;BR&gt;&#13;
　チランジアにとっても暑すぎる。今年から導入した遮光用の布は園芸用ではないので、蒸れが気になってきた。&lt;BR&gt;&#13;
　そんな折に小さめのよしずを見つけたので入手。前面を覆ってみた。風通しがよくなって多少は改善できた。&lt;BR&gt;&#13;
　９月ころの日照で傷むことが多かったが、今年は遮光しているので、いつもより遅い季節まで外に置こうかと思っている。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　維持するだけでなく、もっといい状態に育てたいという欲が出てきたので、着生させて育てようという気持ちが強くなった。植木鉢のかけらに着生を試みているフンキアナは順調に成長しているが、新しく出た根は枯れたように細くなった。もっといい資材に着生させたいと思い、インテリアバークを入手。共和開発のLサイズのを６リットル。&lt;BR&gt;&#13;
　現在ためしに１０個ほど水につけてアク抜き中。木のアクについて検索してみたところ、色移りしてしまうから抜くようだ。&lt;BR&gt;&#13;
　１０個取り出しても、まだまだたくさん残っている。こんなにたくさんは一度に使い切れないけれど、割安感がある。&lt;BR&gt;&#13;
　見た目はいかにも木という感じで、見てくれがいい。小さめサイズのチランジアをのせたら見栄えがよさそう。早く試してみたくてうずうずしている。&lt;BR&gt;&#13;
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
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    <item>
      <title>チランジア フンキアナと現在の栽培状況</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/06/23/6874831</link>
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      <pubDate>Sun, 23 Jun 2013 19:45:23 +0900</pubDate>
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      <dcterms:created>2013-06-23T20:29:39+09:00</dcterms:created>
      <description>　チランジアの一種、フンキアナを入手した。&lt;BR&gt;&#13;
　全体に均質できれいに葉がそろっている。入手直後に日差しが強くて葉の一部が焼けたのか茶色くなってしまったが、調子は悪くないらしく、新しい根が出てきた。&lt;BR&gt;&#13;
　冬の寒さに弱い品種らしく、今まで冬に加温したことがないので上手く育てられるか、少し心配だ。&lt;BR&gt;&#13;
　最近立て続けにチランジア関連の本を購読して触発されたこともあって、せっかく根が出てきたので着生させようかと思い立った。着生させた方が丈夫に育つらしい。&lt;BR&gt;&#13;
　今までチランジアの着生を考えたことはないこともないが、樹皮のついていない板で試してすぐカビてしまったので、あきらめていた。何か着生させるのにいいものはないかと身の回りを探し回った結果、割れた素焼きの植木鉢のかけらがあったのを思い出し、よさそうなものに付けて見た。&lt;BR&gt;&#13;
　チランジアを買ったときにタグがついているときがあるが、そのときに使われている細い針金を利用してフンキアナに残っていた古い根をおさえるように取り付けた。本体が長くて安定しないので、本体の方も針金で支える形に。&lt;BR&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://jopage.asablo.jp/blog/img/2013/06/23/2a1a83.jpg" alt="フンキアナ現状" title="フンキアナ現状" width="300" height="225"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
　新しく根が出てきたチランジアは、なるべく着生を試みようかなと思っている。&lt;BR&gt;&#13;
　現状のチランジアの栽培状況は、ウスネオイデス以外は外に出している。今年は参考書を熟読し、遮光用に網状になった布をかぶせている。金属製のラックを利用しているが、いつもは木箱に入れてのせていたが、今年は網をしいてその上に直接載せ、木箱はラックの下に照り返し防止用に置くことにした。木箱の中には水の入った容器を置いて加湿効果をねらう。ラックは２段になっているが、乾燥に強いものは上、湿度が必要なものは下に分けるようにした。&lt;BR&gt;&#13;
　ラックの置き場は雨は直接あたらず、日照は午前中だけだが、夏は結構暑くなる。水やりは慎重にしなければ。&lt;BR&gt;&#13;
　先週は雨が多くて枯れた部分が湿っていたので取り除いた。思った以上に枯れた部分がたまっていて、全部集めると片手に一杯くらいになった。ものによっては枯れた部分に水がたまって腐り始めていた。枯れていない葉にも影響しはじめていたので、危なかった。　&lt;BR&gt;&#13;
　ウスネオイデスは束ねていたのをほぐしてしまっているので、外に出すと風で飛びかねないので、窓際に掛けて育てている。水は霧吹きでやっているが、なるべく窓を開けるように心がけている。花は今も断続的に咲いているが、あまり香りがしない。&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2013/06/01/6831850"&gt;前回書いた&lt;/A&gt;香りは、室内に置いてあったハーブティーのものだったかも。
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>エアプランツとその仲間たち ブロメリアハンドブック</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/06/22/6873647</link>
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      <pubDate>Sat, 22 Jun 2013 19:05:11 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-06-22T20:08:59+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-06-22T20:05:38+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;B&gt;本の感想&lt;/B&gt;&lt;BR&gt;&#13;
エアプランツとその仲間たち ブロメリアハンドブック&lt;BR&gt;&#13;
著者　藤川 史雄　　双葉社&lt;BR&gt;&#13;
&lt;HR&gt;&#13;
　ブロメリア科の植物の写真図鑑。育て方解説などの情報もある。&#13;
　私が興味を持っているのはティランジア属で、この本で扱っている中の半分弱くらいだろうか。&lt;BR&gt;&#13;
　属ごとに分類されていて、同属内ではおおむね学名のアルファベット順で載っているようだ。欲を言えば巻末のINDEXは学名順の他にアイウエオ順のものもあれば引きやすいかも。&lt;BR&gt;&#13;
　以下は主にティランジア属を念頭においての感想です。&lt;BR&gt;&#13;
　各品種ごとにアイコンがついていて、緑葉系か銀葉系かの扱いの別、栽培難易度、水やりや日照の必要度がわかるようになっている。これはありがたい。今まで緑葉と銀葉の別を勘違いしていた品種があったので、今後の育て方の参考にしようと思った。&lt;BR&gt;&#13;
　変わった品種がいろいろ紹介されていて、コレクター的興味がわいたときに参考になる。&lt;BR&gt;&#13;
　ティランジアの写真は多くが開花状態で、着生させたイメージ。上手に育てたらこんな感じになるのだなという目標になり、育てる励みになる。まだ咲かせたことがない品種はもちろん、咲かせたことのある品種もこんなにきれいに形よく育てられるんだなと感動する。手持ちの品種不明のものも開花したら同定する参考になりそう。それにしても、めったに開花しないティランジアの開花写真がこれだけそろっているのは壮観。&lt;BR&gt;&#13;
&lt;iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jopageasabloj-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4575305324&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFF0&amp;bg1=FFFFF0&amp;f=ifr&amp;nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;
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      <dc:subject>本・音楽</dc:subject>
      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>エアプランツLife ティランジアと暮らす</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/06/08/6841327</link>
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      <pubDate>Sat, 08 Jun 2013 17:46:18 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-06-08T18:33:30+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-06-08T18:33:30+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;B&gt;本の感想&lt;/B&gt;&lt;BR&gt;&#13;
エアプランツLife　ティランジアと暮らす&lt;BR&gt;&#13;
著者　SOUS LE GUI（スゥルギ）　　日東書院&lt;BR&gt;&#13;
&lt;HR&gt;&#13;
　一般向けなティランジア（チランジア）の本。&lt;BR&gt;&#13;
　Part1では平易な文でティランジアの育て方を紹介。&lt;BR&gt;&#13;
　Part2では飾り方のヒントを写真集的な雰囲気で紹介。&lt;BR&gt;&#13;
　巻末に品種を紹介するティランジア図鑑と開花写真、取扱店のデータがついている。&lt;BR&gt;&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
　全体的に、園芸書というよりはクラフト系の本のような体裁。&lt;BR&gt;&#13;
　栽培ビギナーやフラワーアレンジメント的にティランジアを使いたい人向けな感じ。&lt;BR&gt;&#13;
　Part2のティランジアの飾り方の提案は、普段育てているものをハレの日にその場限り特別に飾るようなイメージのようだ。維持の難しい飾り方は、そのままの状態で育てたい人向けにアドバイスが添えられている。&lt;BR&gt;&#13;
　おしゃれな飾り方は自分には縁がなさそうなので、この本の写真で楽しもうと思うが、アレンジメントに興味ある人がティランジアを買ったものの栽培方法がわからず困っていたら、この本は勧められる。&lt;BR&gt;&#13;
　ページ数は少ないが、図鑑部分は自分の知らない品種のを読むと楽しい。知っている品種でも写真が自分の知っている姿より育っていたりすると参考になる。日照や水やりの目安のマークがついているのもいい。&lt;BR&gt;&#13;
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      <dc:subject>本・音楽</dc:subject>
      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・ウスネオイデス</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/06/01/6831850</link>
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      <pubDate>Sat, 01 Jun 2013 17:02:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-06-01T17:25:13+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-06-01T17:25:13+09:00</dcterms:created>
      <description>　チランジア・ウスネオイデスの花が先月から次々咲いている。&lt;BR&gt;&#13;
　&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2010/03/18/4960678"&gt;以前に記事にしたもの&lt;/A&gt;ではなく、一年ほど前に入手したもの。以前のものも細々と生き残っているが、こちらはある程度の量がある。&lt;BR&gt;&#13;
　見た目は以前のものとそっくり。が、花の香りが違う。以前のはとにかく「甘い」香りだが、今回のは甘いだけでなくちょっとくせがある。お菓子みたいな香りで悪くはない。強烈な香りではないが、部屋を閉め切っているとほのかに香っている。&lt;BR&gt;&#13;
　昨年春に入手し、夏のあいだ、一部は湿度のある木陰に置いてほぼ自然の状態に。残りは外に置き直射日光にあて毎日水をかけていた。&lt;BR&gt;&#13;
　秋に室内に取り込んだとき、木陰に置いた方はふっくらと柔らかく太っていていい感じ。日に当てていたほうは入手時とあまり変わらなかった。しかし冬の一番寒い時期、夏に木陰に置いた方だけ縮んで枯れたようになってしまった。ウスネオイデスは環境の変化に弱いのかもしれない。&lt;BR&gt;&#13;
　今はあまり重ならないように窓際に平たく吊るして、毎日軽く霧吹きをしている。環境を変えずに夏もこのまま室内栽培にしようかなと考えている。
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア近況</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2013/06/01/6831870</link>
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      <pubDate>Sat, 01 Jun 2013 16:26:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-06-01T17:55:51+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-06-01T17:55:51+09:00</dcterms:created>
      <description>　一年以上チランジアの記録を怠っていた。&lt;BR&gt;&#13;
　昨年5月に入手したチランジアを紹介して間もなく、雨の日に戸外に置いていたところ、ぬれた状態で突然晴天になり、その日に限って外に出した緑葉系のものを中心に急激に傷み、つぎつぎと枯れて半減してしまった。緑葉系とつぼ型系の品種のほとんどが枯れ、今は残った銀葉系を中心に育てている。&lt;BR&gt;&#13;
　もう戸外でも十分育つ気温になったが、今年は今のところ屋内で育てている。水やりは毎日霧吹きで表面がぬれるくらいにし、なるべく窓を開けて換気している。戸外の方が生育はよくなる実感はあるが、油断して失敗した経験も多いので、本格的に梅雨入りしたら戸外に出すか迷うところ。
</description>
      <dc:subject>植物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>チランジア・パウシフォリア（？）</title>
      <link>http://jopage.asablo.jp/blog/2012/05/13/6444803</link>
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      <pubDate>Sun, 13 May 2012 18:39:12 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-05-13T18:45:04+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-05-13T18:45:04+09:00</dcterms:created>
      <description>　最近入手した品種名不明のチランジア。&lt;BR&gt;&#13;
　質感はカプトメドゥーサに似ていて、葉はまっすぐ。&lt;BR&gt;&#13;
　以前手にした&lt;A HREF="http://jopage.asablo.jp/blog/2011/04/16/5809703"&gt;パウシフォリア&lt;/A&gt;より細身だが似ているのでパウシフォリアではないかと思う。
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      <dc:subject>植物</dc:subject>
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